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転ばない靴・・・


face bookのお友達

上原訓さん作成の動画です


ハンカチ無しでは見れません・・・

親の大切さ

しっかり感じて下さい!


転ばない靴 (you tube)


※PCからのみです

誕生日・・・



今日は嫁の誕生日でした



いつも苦労ばっかりかけてスマン・・・

m(_ _)m


こんな男にガマンして付いてきてくれてありがとう


プレゼント何にしようかと迷ったけど・・・


また観葉植物にしました

今度は枯らすなよ

(笑)

てか俺が育てて枯らさんよーにするわ!


いつもありがとう


新事業計画中!!


ティーホームズ タカです

かねてより計画中の新規事業をいよいよスタートさせます!!


ティーホームズの新しい事業

それは・・・


『ICT事業部』

ICT!?

聞きなれない言葉ですが・・


実は先日お客さんでありwebデザイナーのTさんと打ちあわせをしていた時に聞いたんです

『IT』

良く聞く言葉ですが

infomation technology

訳すと・・

情報の技術

(合ってますかね?)


これからはその間に

communicaition(コミュニケーション)

が入ってくると・・


つまりは情報発信の技術がITと言われる言葉だが

それを繋ぐのはやっぱり人間

コミュニケーションが必要だと!!


やっぱこれだね!

殺伐としたネット社会の中でも人間対人間の関係は出来る!!


実際に俺の曲がる事のない信念の一つ!


俺の仕事は建築屋

ITの事はさっぱり解らない

でもそれをサポートして頂ける人たちが周りにいる

その方たちの協力を得て建築屋では誰もやってない事をやってみようじゃね!?

ニッカに地下足袋で屋根の上にいる人間が本当は電脳建築屋!

(笑)


詳しくはまだ言えませんが・・・

時期をみてまた発表させて頂きます!!


m(_ _)m









またまた裁判を起こします!!


以前にお客さんに相談を受けていた


21歳の従業員K君の話

幼い頃に父親を無くし母親も精神的な病院に入院し幼少時代を施設で育った…

身寄りがないK君は頑張って高校を卒業して成人を迎えた

そのK君の親の財産を管理していた義理の叔父に当たる人物…

(Aとしときます)

AはK君が成人すればキチンと親の財産を引き渡すと約束をしていた


がしかし…


成人を迎えK君が親の財産の事に付いて話しに行ってもまるで取り合わない…

それどころか…


やけにそのAの生活が派手になった

どうやらAが管理しているK君の親の財産(推定で数千万円)を使っているらしい…


家や土地そして預貯金の財産は当然K君が相続権利がある


それを未成年である事を理由にAが管理をする振りをしながら自分の金として流用していた…


・・・・・


話の概要を聞いた時点で俺の魂に火が付いた!!


K君!

絶対に取り戻したる!!




本日以前からお客さんの土地の件でお世話になっている弁護士の先生の所へ・・・

K君を含め3人で概要の説明に行った


弁護士の先生いわく


『当然取り戻すべきです』

『取り敢えず状況証拠をこちらで全て用意して相手に仕掛けましょう!』


さすが!!


やっぱ頼りになる!


しかしまだ若いK君には難しいチンプンカンプンの事ばかり・・・


『俺が窓口になって動いてやるから!』


お客さんからも


『宮本っちゃん! 頼むわな!』


任しといて下さい!


絶対にK君に取り戻してやりましょう!



またまた裁判を起こす事になります



T先生!よろしくお願い致します!



m(_ _)m



K君任せとけよ!

(^o^)v

キッチリと自分の元に戻してやるからな!



怖ぇよ・・


今俺は人生最大のデカイ壁が目の前にある…

今まで壁が出来ても乗り越えて来た

でもこの壁はかなりデカイ…


俺の『信念』を貫くならば絶対に打ち砕かなくてはいけない壁

しかし…

打ち砕くとするならば


俺の命と引き換えになるかも知れん…


でも


俺の命と引き換えにしてでもやらなくてはいけない程のデカい仕事である事は間違いない


日本中の俺が携わっている業界の大革命が必ず起きる

俺の人生の聖書(バイブル)であるサラリーマン金太郎の矢島金太郎…

漫画の世界ではあるが日本だけじゃなく世界までも変えた

あくまで架空の世界

しかしそれと同等の事になるかも知れない


金チャンなら迷わず実行するだろう

自分の命をかえりみず突っ走るだろう


俺にはその勇気があるか…?


命を失う事になるかも知れないがその壁にチャレンジするべきなのか?


でも…

今まで何回も自分の命を捨てかけた


こうして生きている事が不思議なくらい


どうせ拾った命なら…

本当に世の中に貢献出来る事を達成する為に捧げるのもいい


『理想』を『現実』に…

それを実行したバカがいた

そんな伝説を作ってもいいんじゃね?


でも…俺のちっちゃい頭じゃ判断出来ねぇ

いろんな意見を聞いて判断したいと思う…

みなさん協力して頂けますか?



.

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